姪っ子から西野カナさんのアルバムを借りました。

先日、小学生の姪っ子から西野カナさんのアルバムを貸してもらいました。姪っ子が大好きな歌手です。それまでは、なんとなく聴いたことがある程度でした。じっくり改めて聴くのは今回が始めてです。主婦になってから、家事と育児と仕事の両立が難しくて、なかなかゆっくり曲を聴こうなんて思うことがありません。若い頃はよく曲を流しながら部屋の中でくつろいでいました。勉強中でも曲が流れていないと、なぜか集中が出来ませんでした。いつも親から、勉強中は曲を流すなと怒られていたことを思い出します。それぐらい身近に音楽がありました。好きな歌手が出す新曲の発売日をカレンダーにマルを付けて楽しみにもしていました。懐かしい思い出です。西野カナさんの曲を聴いて思ったのは、人気があるだけに曲が素晴らしいです。恋とかとっくの昔の終わってしまった私でも、キュンキュンしました。特に「トリセツ」が良かったです。ある!ある!って言いながら聴けました。私があと20歳若かったらもっと共感できただろうな〜。なんて思いながら楽しく聴いていました。

夜に番組されているドラマと様々番組

22場合くらいからTVされている、ドラマを見ました。こういうドラマは各週のように見ているドラマだ。こういうドラマはヒロインが社長役なんですが、毎度社長とは思えないくらい美しいなと思います。今回は、社長は最初からイライラしていました。恋愛に対して、結構上手くいかないので電話を見てたりして待っている外見がかわいかっただ。あちらは、いま刺々しいので寂しい感覚がでていました。社長を見ると、可哀想ですなとも思いました。そして、23過ぎからTVされている、個々プログラムを見ました。こういう個々プログラムは、観衆からの地雷の会話などを紹介するプログラムだ。最初は、自分啓発教科書の読みすぎで人を見失ってしまった人の記録でした。次は、やたらといじって現れる関西人のリズムが不満という寄稿を紹介していました。私も関西人のリズムは断じて好きではありません。なので気持ちは分かりました。違う県民のプログラムも話していました。次は、居眠り禁断のサロンの休憩室についてでした。キレイモ ローン 金利