ばぁば博士は、スーパーロボットを作る研究者。

週刊でロボットを作っています。

本の販売は終了してしまいましたが、購入は全てしているので自分のペースでゆっくりとつくっています。

去年還暦を迎えましたが、6歳になる孫が、ばぁばは科学者みたいと出来上がるのを楽しみにしています。
総額は10万を超えたと思いますが、週刊誌として購入しましたのでそれほど大きな買い物をしている気持ちはしませんでした。
小さな頃は良くプラモデルを作ったり、時計を分解していましたので
ねじを止めたり、配線をしたり、IDを書き込んだりすることがとても面白いです。
少しずつ姿が出来てきて、足がキュキュキュと動いたり首をかしげたりすると
とてもかわいくて、気持ちがワクワクしてきます。

この前は大切な配線を部品をはめ込む時に切ってしまいました。
足が動かなくなり四苦八苦。
結局その脚のぶぶんを全て分解してやっと治りましたが、
組み立て方がまたわからなくなり、またまた四苦八苦。

予定ではこの春には完成を目指しているのですが、どうなることでしょうか。

まだまだ、ばぁば博士の研究は続くと思います。プレシャスデュオ